日本作詞家協会の多岐川大介先生の作品
「浜を流れて」を、
作曲させていただきました。 いつも思うことですが、 どこまで演歌にするのか?
どこまでポップスにするのか? とても悩みます。 今回は思いっきり演歌にしました。 ぜひお聴きください。 (ヘッドホンで聴いてね!)

♪ 浜を流れて 作詞 多岐川大介 作曲・編曲(DTM)・仮歌 おい登起男